おりにっき

じょうはな織館スタッフが綴る日々の出来事

新企画続々!!!

蝉が事務所に入って来そうになった。

私は驚きすぎて吐きそうになった。

(↑夏の風物詩)





みなさまおはようございます。


本日の城端は



曇り時々雨



で、ございます。

梅雨のようにジメジメして、

いやだなぁ。

(↑水やりはしなくていいから楽だね)








閑話休題。











最近の記事は、商品の紹介とか、

新しい体験コースの紹介などが多くて、

いたって真面目な感じな日記が続いてますが、

書いてる本人は相変わらず

真面目に不真面目なので

どうぞ安心してください。

(↑何を?)



そして本日も、新企画のご紹介!!!

恋する城端体験コース第4弾!!!

「くるみボタンストラップ」でございます!!!

2_20110725132847.jpg

じょうはな織館で手織りした生地で、

くるみボタンを作り、それを

ストラップに仕上げる体験コースです。

体験料はお1つ1000円です。



そしてこの「恋する城端体験コース」は、

ナント!南砺!!

城端名店のプチスイーツと、

ドリンクが付いておるのです!!!

スイーツは月替わりで、

今月のお菓子は、

IMG_0781.jpg

『井波屋』さんの

『水まんじゅう』です。




( ゚∀゚)< 美しい夏を感じさせる、なんともステキなお菓子だ!!!!




城端の手織りに触れ、

城端の甘くておいしいお菓子を堪能できる

『恋する城端体験コース くるみボタンストラップ』

ぜひぜひ、

城端を満喫して、

城端に恋しちゃってくださいな。








( ゚∀゚)< 皆様のお越しを心からお待ちしておりまーす!!!




こちらの制作体験コースは終了しました。

現在開催しております体験コースについては

じょうはな織館ホームページをご覧ください。








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Comment

めがねきらり says... "密かに待ちわびてましたー"
待ってましたよー
前回のうちわの記事を見て小学生限定という事でちょっと残念に思ってた矢先に今日のストラップのお知らせ!
以前お伺いした時にお話には聞いてましたがボタンのストラップなんですね、何だかシンプルで可愛いです。
そして今月のお菓子も夏らしい一品ですね。
また近々お伺いすると思いますのでよろしくお願いします。
2011.07.28 21:26 | URL | #XVgCdbeE [edit]
oriyakata says... "Re: 密かに待ちわびてましたー"
> 待ってましたよー
> 前回のうちわの記事を見て小学生限定という事でちょっと残念に思ってた矢先に今日のストラップのお知らせ!
> 以前お伺いした時にお話には聞いてましたがボタンのストラップなんですね、何だかシンプルで可愛いです。
> そして今月のお菓子も夏らしい一品ですね。
> また近々お伺いすると思いますのでよろしくお願いします。


お菓子付ストラップ体験の企画が持ち上がったのが4月…。その後変更を加え、振り出しに戻り、
を繰り返してなんとスタートは夏休みになってしまいました…(;゚Д゚)
大変おまたせしました。ぜひぜひ楽しんで行っていただければと思っております( ゚∀゚)ノ~

2011.07.29 10:20 | URL | #- [edit]
hikaru says... "必殺くるみボタン"
(↑洋服を作ってた頃はよくそう呼んでました。笑)

くるみボタンストラップ。
これはかなりイイですね!やばいですね!
あのツイード柄のくるみボタンが作れるなんて!!!!
上手く使えば必殺どころじゃないかも!?

僕の織館の好きなところのうちの1つは、他では手に入らない生地やアイテムが手に入ったり、それを僕らにも作らせてもらえるところだったりします。
1ヶ月…いや、1週間…いや、3日間くらいだけでもいいからひたすら織りに没頭して自分が思い描いたものが作れたらなぁなんてよく思います。
2011.07.31 04:06 | URL | #QdUkCZAY [edit]
oriyakata says... "Re: 必殺くるみボタン"
> (↑洋服を作ってた頃はよくそう呼んでました。笑)
>
> くるみボタンストラップ。
> これはかなりイイですね!やばいですね!
> あのツイード柄のくるみボタンが作れるなんて!!!!
> 上手く使えば必殺どころじゃないかも!?


一体誰に必殺しかけるのか分かりませんが(笑
お褒めいただけてるみたいなので嬉しいです。ありがとうございます(ノ´∀`*)


> 僕の織館の好きなところのうちの1つは、他では手に入らない生地やアイテムが手に入ったり、それを僕らにも作らせてもらえるところだったりします。
> 1ヶ月…いや、1週間…いや、3日間くらいだけでもいいからひたすら織りに没頭して自分が思い描いたものが作れたらなぁなんてよく思います。


自分が思い描いたものをそのまま作り出すことは染物、織物、に関してはとても難しい世界だと身近で見ていて思います。ですがイメージと違うというのは、時々自分のイメージを越えているという事もあってそれが織物の楽しみのひとつだと思うのです。右往左往しながらも夢中になれるのが織物の魅力です。
hikaruさんは織の小さな美しさも気付いて下さり、それを言葉にして伝えて下さるので作り手の励みになります。
いつも本当にありがとうございます。hikaruさん思い描く作品づくりに少しでも協力できたらと思いますので何かありましたらいつでも言ってくださいね。

2011.08.01 13:47 | URL | #- [edit]

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