おりにっき

じょうはな織館スタッフが綴る日々の出来事

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最後のどーでもいいこと。

お話させて下さい。

(↑勝手でごめんなさい)











みなさまこんばんは。

本日の城端は



くもり時々晴れ



で、ございました。

昨日よりもさらに過ごしやすい

お天気になって、

空気が春の気配を漂わせてるのではないかと

勘違いしてしまうほどの陽気です。

なんだか織館に来たばかりの頃を

思い出しますね。













閑話休題。
















突然ですがわたくし、

じょうはな織館ブログ「おりにっき」製作スタッフ第1号は
(↑こんなん今初めて名乗ったけど…)

6年間務めさせていただいた、このじょうはな織館を

1月で離れる事になりました。

よって今後の「おりにっき」は

製作スタッフ第2号へと引き継ぎたいと思います。

今までありがとうございました。



長い間たくさんのお世話になった方々へ

ご挨拶がありますので、

よろしければ続きをご覧下さい。


織館に来て6年。

0200910rgentain 016
(↑来たばっかりの頃の私)

振り返って自分でブログを

読んでみるとまず思うのが


( ゚∀゚)< っ全っ然仕事してねぇな!


って事です。

ブログのカテゴリ欄を見てみれば…





カテゴリ

織館のこと (244)
体験コースのこと (28)
ぎゃらりーのこと (34)
城端行事・イベントのこと (124)
ほかのこと (157)
今日の糸 (3)
どーでもいーこと (332)





( ゚∀゚)< どーでもいいことが332?!?!




どーでもいーことを300個も

一体何がどうしてこうなったのか。

自分でも笑えます。



楽しく過ごしていたら、

いつの間にかどーでもいい事ばかりの日々で

埋まっちゃってましたね。



( ゚∀゚)< でも大事で大切などーでもいい事です。




もっとまじめでしっかりした情報を求めていた方も

たくさんいらしたと思います。

そういう方々にはいつも裏切る事をしているな、と

思いながらここまで続けてしまいました。

本当に申し訳ありませんでした。



( ゚∀゚)< 楽しくて…。つい。



退職する理由は病気とかじゃないので

安心をば。



( ゚∀゚)< 年齢的に寿退職ってのがホントは理想なんだけどね。トホホ…。



スタッフブログでいちいち

個人的な辞めるだの離れるだのを

言うべきではないのですが、

実は新しい道へと私を振り向かせたのが




( ゚∀゚)< このブログの存在があったからなのです。




なのでしっかり最後に

このブログを読んでくださっている皆様に

感謝の気持ちを伝えておきたいと思いました。





( ゚∀゚)< 大好きな織館を離れることになったのは皆様のせいです。






嘘です。






( ;∀;)< 大好きな織館を離れて、また新しい楽しい道へと挑戦しようと決断できたのは皆様のおかげです。







ありがとうございました。




ただの思いつきで始めたブログが

自分の人生を変えるとは思いませんでした。



場所は変わっても

私はずっと仕事でも何でもどんな時も

楽しむ事をやめないでしょうし、

城端が大好きなのは残念ながら

一生止められないでしょう。



そういう大事な大切なことを

教えてくださった皆様のために

これからも頑張ります。



今はまだ、

悲しいとか寂しいとか

一度自分で口に出せば

簡単に揺らいでしまうくらい

ここを離れるのは辛いので、

ごめんなさい。

最後にここで愚痴らせて下さい。






( ;∀;)< 寂しいよーー!!!離れたくないよーーーーー!!!






でも頑張りますよ。

自分で決めたことですもの。

めっちゃ頑張ります。

もっともっと頑張ります。



なのでこれからも城端を見ていて下さい。

そしてたまに城端に来て下されば、もっと嬉しいです。

私はこれからもずっと城端と生きていくので、

またいつか会えるでしょう。



それではみなさま

ひとまず

さようなら。


IMG_9932.jpg


ありがとうございました。

本当に

本当に

ありがとうございました。
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Comment

frog132 says... ""
こんばんは。
最近、twitterでおりにっきの感想を送っているfrog132です。

じつは、僕、6年前に14歳の挑戦で織館さんに2日間お世話になった者です。
この「おりにっき」始まったのがちょうどその年だったんですね。知りませんでした。
14歳の挑戦のなかでこのブログを書くのも1回やらせていたいたことを急に思い出しました。今、探してみたら、2009年7月のおりにっきに、自分の書いたと思われる文を発見いたしまして、感動してます!!おおっ中学時代の自分とこんな形で再会するとは!!
おりにっき製作スタッフ第1号さんにも、きっとその時にお世話になったと思います。懐かしいです。顔は覚えていないけど。(←すみません)
おりにっきは半年前ぐらいから見てますけど面白い雑談みたいなのが面白くていいなぁと思ってます。スタッフ第2号さんがどんな風にブログを書かれるかは分かりませんが、どーでもいいことでも何でも楽しく書いていただければそれで良いと思います。僕は大学生で去年から一人暮らしですが、おりにっき見て城端の天気とか分かるのも楽しみの一つです。
では、新しい道に進まれるということで、エールを送ります。頑張れっ!!
6年間、お疲れ様でしたー。
2015.01.25 20:19 | URL | #- [edit]
冬萌 says... "私には"
どーでもいい事ではありません。
悲しいです…(TωT)

いつもブログ自体がユーモラスでとても楽しみにしていましたから。
でも、第一歩を踏み出されるのですね。

随分前の事ですが、絵のお師匠さん(藤井武と言います)や仲間がそちらで展覧会をやりました。
私自身は出品していないし今では絵も描いていませんが、作品を観たり善徳寺にスケッチに行ったりしましたよ。
元来、織物そのものが好きだし、織館の佇まいも好きで、だからもっともっと行きたい場所なんだけど、意外と遠くてなかなか行けないでいます。
だから余計にブログは楽しみなんです。
勿論今後も見守って行きますよ。
次の方のブログも期待しています。

そして…私はさだまさしファンなのですが『主人公』という歌があって“確かに自分で選んだ以上精一杯生きる”というフレーズがあります。
今の貴女に相応しい言葉ではないかな、と思います。
頑張ってくださいね。
そしてもし、今後も別の場所でブログか何か書かれるのなら教えて戴きたいくらいです…その場合、こちらにリンクを貼るとか出来ないのでしょうか。

ともあれ、陰ながら応援してますね。
そして織館の更なる発展も。
長々と失礼しました。
2015.01.25 20:45 | URL | #- [edit]
saktom says... ""
こんにちは。ご無沙汰しております。

1号さん(?)の独特の語り口調が好きで、仕事中に暇を見ては
ついつい「おりにっき」を覗きに来ていました。(イカン)

城端にお伺いできたのは ほんの片手ほどですが、1号さんのお話から
いつもあの澄んだ山の風を感じていたように思います。
そうですか…寂しいです。

でも、これでお別れということでもないでしょうから、
またどこかでお目にかかれることを願いつつ。

1号さんの新しい道が、たくさんの素敵な色で満ちたものでありますように。
がんばってください!応援しております。

そして、2号さんもがんばって!笑
その土地に居ない人間にしてみると、日常の小さな、ささいなことが、
とても大きなものだったりします。
いろいろ書いていただけるとうれしいです。

まとまって暇が取れたら、また城端におうかがいします。
2015.01.26 12:57 | URL | #- [edit]
oriyakata says... "コメントのお返事です。"
こんばんは。
最近、twitterでおりにっきの感想を送っているfrog132です。

じつは、僕、6年前に14歳の挑戦で織館さんに2日間お世話になった者です。
この「おりにっき」始まったのがちょうどその年だったんですね。知りませんでした。
14歳の挑戦のなかでこのブログを書くのも1回やらせていたいたことを急に思い出しました。今、探してみたら、2009年7月のおりにっきに、自分の書いたと思われる文を発見いたしまして、感動してます!!おおっ中学時代の自分とこんな形で再会するとは!!
おりにっき製作スタッフ第1号さんにも、きっとその時にお世話になったと思います。懐かしいです。顔は覚えていないけど。(←すみません)
おりにっきは半年前ぐらいから見てますけど面白い雑談みたいなのが面白くていいなぁと思ってます。スタッフ第2号さんがどんな風にブログを書かれるかは分かりませんが、どーでもいいことでも何でも楽しく書いていただければそれで良いと思います。僕は大学生で去年から一人暮らしですが、おりにっき見て城端の天気とか分かるのも楽しみの一つです。
では、新しい道に進まれるということで、エールを送ります。頑張れっ!!
6年間、お疲れ様でしたー。



よく覚えていますよ。
織館のハンコを綺麗に押して、とても丁寧な仕事をしてくれた、
大人しくて控えめなあの中学生の男の子が、
6年経って私にエールを送ってくれるなんて思いもしませんでした。
嬉しすぎて大泣きしてまいました。いきなり大人を泣かすもんじゃありません。
けれど、ありがとうございます。


京都で大学生をなさっているとのことで、
これからまだまだ楽しいことも辛いこともあるとは思います。
けれど、住み慣れた場所を離れたばかりで吸収する知識や経験は
今しか生まれない一生の自分の財産になります。

私も大学は京都へ行っておりました。
その時の経験が無ければ今のこの場所へは戻ってくることはなかったでしょうし、
けれど京都での経験は今でも何一つ無駄にはなっていないと思えるほど
私の大きな一部になっています。

嬉しい再開の時を作って頂いて、本当にありがとうございました。
大学生活頑張ってください。城端で応援しています。頑張れっ!!




> どーでもいい事ではありません。
> 悲しいです…(TωT)
>
> いつもブログ自体がユーモラスでとても楽しみにしていましたから。
> でも、第一歩を踏み出されるのですね。
>
> 随分前の事ですが、絵のお師匠さん(藤井武と言います)や仲間がそちらで展覧会をやりました。
> 私自身は出品していないし今では絵も描いていませんが、作品を観たり善徳寺にスケッチに行ったりしましたよ。
> 元来、織物そのものが好きだし、織館の佇まいも好きで、だからもっともっと行きたい場所なんだけど、意外と遠くてなかなか行けないでいます。
> だから余計にブログは楽しみなんです。
> 勿論今後も見守って行きますよ。
> 次の方のブログも期待しています。
>
> そして…私はさだまさしファンなのですが『主人公』という歌があって“確かに自分で選んだ以上精一杯生きる”というフレーズがあります。
> 今の貴女に相応しい言葉ではないかな、と思います。
> 頑張ってくださいね。
> そしてもし、今後も別の場所でブログか何か書かれるのなら教えて戴きたいくらいです…その場合、こちらにリンクを貼るとか出来ないのでしょうか。
>
> ともあれ、陰ながら応援してますね。
> そして織館の更なる発展も。
> 長々と失礼しました。


今までやったことのない、知識もない、新しい分野への転職になるので、
私自身今のところ不安しかありません。けれど、
楽しくこのブログを読んで更新を待っていて下さった冬萌さん含め、
たくさんの方々が今の私を後押ししてくれています。

本当にありがとうございました。

また個人的にブログをやるという予定はありませんが
また、何かしらの形で城端の日常をお届け出来たらと思ってはいます。

またその時に会いましょう。





2015.01.26 13:00 | URL | #- [edit]
ham says... ""
こんばんわ。先日、お守りの製作体験をさせて頂いた者です。あの時はご丁寧な指導をありがとうございました。大切に飾っています。
実は、以前からブログを読まさせていただいておりました。お守り体験を知ったのもこのブログからでした。この前織館へ行った時にご挨拶したかったのですが、恥ずかしくて出来なかったのが悔やまれます。
富山県に引っ越してきて3年、城端は一度も行ったことが無かったのですが、このブログを通じて城端の魅力を沢山教えて頂きました。ありがとうございました。
勤務、ブログ、おつかれさまでした。新しい環境でも頑張ってくださいね。応援しています。
2015.01.26 21:26 | URL | #UYIAbQBE [edit]
城端大好きっ子 says... "寂しいよ...。"
いつも楽しみに拝見しておりました。城端出身、富山市在住のM子と申します。城端に帰りたくても帰れない日は、1号さんのBlogに癒されてましたよ。昨年11月21日にお邪魔した3人の女子の一人は私の娘です。とめ糸をトメイト🍅と言ってた子です。覚えていらっしゃいますでしょうか?帰って来て、織り館のお姉さん、楽しい方だった。私、織り館で働きたい。どんな大学行けば、織り館で働けるのかな?と言っておりました。こんなに急にお別れが来るとは思いませんでした。私が小学生の頃の城端の積雪量はハンパなくて、楽しみにしていた漫画が幾度となく遅配になりました。若い頃は都会に憧れましたが、城端を離れた時に初めて、その良さがわかりました。独特の空気感、山の色、四季織り織りの眺め。今は大好きな故郷です。一号さん、ずっと城端におられるんですよね。またお会いしたいなあ。
Blogファンになってから、きっとこの方が書いておられるんだろうなあ、と思いながら勇気なくて声かけられ無かった事が悔やまれます。お元気で、新天地で頑張ってくださいね。
2015.01.29 12:55 | URL | #- [edit]
oriyakata says... "コメントのお返事です。"
> こんにちは。ご無沙汰しております。
>
> 1号さん(?)の独特の語り口調が好きで、仕事中に暇を見ては
> ついつい「おりにっき」を覗きに来ていました。(イカン)
>
> 城端にお伺いできたのは ほんの片手ほどですが、1号さんのお話から
> いつもあの澄んだ山の風を感じていたように思います。
> そうですか…寂しいです。
>
> でも、これでお別れということでもないでしょうから、
> またどこかでお目にかかれることを願いつつ。
>
> 1号さんの新しい道が、たくさんの素敵な色で満ちたものでありますように。
> がんばってください!応援しております。
>
> そして、2号さんもがんばって!笑
> その土地に居ない人間にしてみると、日常の小さな、ささいなことが、
> とても大きなものだったりします。
> いろいろ書いていただけるとうれしいです。
>
> まとまって暇が取れたら、また城端におうかがいします。


寂しいと言って下さる方がいらっしゃるというのは
厚かましい様ですが、今まで自分のやってきた事が
良い事だったんだと言われているようで、とても嬉しいです。

これからは仕事ではなくなってしましますが
城端の空気を伝えるという事はこれからも
何かしらの形で続けていきたいと思ってはいます。

なのでこれからも城端を変わらず思っていただけると嬉しいです。
そしてまたちがう場所でsaktomさんとお会い出来ることを祈っています。
今まで見守って頂き本当にありがとうございました。


> こんばんわ。先日、お守りの製作体験をさせて頂いた者です。あの時はご丁寧な指導をありがとうございました。大切に飾っています。
> 実は、以前からブログを読まさせていただいておりました。お守り体験を知ったのもこのブログからでした。この前織館へ行った時にご挨拶したかったのですが、恥ずかしくて出来なかったのが悔やまれます。
> 富山県に引っ越してきて3年、城端は一度も行ったことが無かったのですが、このブログを通じて城端の魅力を沢山教えて頂きました。ありがとうございました。
> 勤務、ブログ、おつかれさまでした。新しい環境でも頑張ってくださいね。応援しています。


ブログを読んで下さっている方に、知らずにお話していたなんて
なんだか恥ずかしい気がしますが、こちらこそありがとうございました。

モノを大切にするというのは、私が城端で学んで織館で伝えたい事のひとつだったので、
ちゃんとhamさんに伝わったんだという事を今知ることができて私はとっても幸せです。

これからももっと多くの方々にこの場所の魅力が伝わるように頑張りますので、
また機会があれば城端に来ていただけたら嬉しいです。

ではまたいつかどこかで会いましょう。



> いつも楽しみに拝見しておりました。城端出身、富山市在住のM子と申します。城端に帰りたくても帰れない日は、1号さんのBlogに癒されてましたよ。昨年11月21日にお邪魔した3人の女子の一人は私の娘です。とめ糸をトメイト🍅と言ってた子です。覚えていらっしゃいますでしょうか?帰って来て、織り館のお姉さん、楽しい方だった。私、織り館で働きたい。どんな大学行けば、織り館で働けるのかな?と言っておりました。こんなに急にお別れが来るとは思いませんでした。私が小学生の頃の城端の積雪量はハンパなくて、楽しみにしていた漫画が幾度となく遅配になりました。若い頃は都会に憧れましたが、城端を離れた時に初めて、その良さがわかりました。独特の空気感、山の色、四季織り織りの眺め。今は大好きな故郷です。一号さん、ずっと城端におられるんですよね。またお会いしたいなあ。
> Blogファンになってから、きっとこの方が書いておられるんだろうなあ、と思いながら勇気なくて声かけられ無かった事が悔やまれます。お元気で、新天地で頑張ってくださいね。


そうでしたか!あの可愛らしいお嬢さん!!
止め糸からトマトが出てくるあのセンスの良さに個人的にすごく嫉妬していたのです!
その方が織館で働きたいと言って下さっているなんてこんなに嬉しい事はないです。

参考になるかはわかりませんが、私は昔から作ることが大好きで、
京都の短大で美術系のコースを選択して、陶芸、洋画、日本画、デザイン等の
幅広い技術を学びました。織物は織館に来てから先輩方々に教えて頂きました。
大事なのは作ることが好きという事と、あと城端が好きだという事ではないかと思います。
それがあればきっとどんな織館の仕事でも楽しい事ばかりで溢れるでしょう。
どうかその明るさを忘れずに楽しみながら頑張ってみてください。(とお伝えください)

私は織館は離れますが、これからも城端にいますので、
きっとまたどこかでお会いできると思います。
その時には城端大好きっ子同士として笑顔でお会いできる様、
これからもっともっと頑張りたいと思っています。
今まで本当にありがとうございました。

2015.01.29 14:15 | URL | #- [edit]
☆パワフルHIRO☆ says... "「おりにっき」製作スタッフ第1号の魅力♪"
同じタイトルの BLOG を何回も何回も読んでは見てた自分。
そんな第1号の魅力が BLOG に溢れるほど表現されてました。

寂しい気持ちは隠せませんが
織館や城端の魅力を第1号としてカタチの無いところから
ずーっと楽しく発信続けて頂ける大役に
ホントにお疲れ様でした。

違う角度から見て感じてらっしゃる豊かな感性が
BLOG の文面に、撮られる写真に表現されてる魅力は笑いあり、なるほどねぇ~って勉強もでき
それが自分の生活に癒しになってた 「おりにっき」 でした。

だから自分の BLOG でも何度か
心のコントロールが出来てる BLOG として
紹介させて頂きました。

桜満開の夕暮れに、神明通りで桜を優しく見つめて
一眼レフで撮影されてる姿を偶然にも発見したり
城端曳山祭に織館の前で撮影してたら、後ろに立ってらっしゃったので
絶対に自分がブロガーだと自らは名乗らなかったのに
第1号の BLOG ファンゆえに油断して(笑)自ら自己紹介したり♪

豊かな感性をもっと温め、更に磨けるように
新天地で頑張られる姿を陰ながら応援してます。

「おりにっき」 製作スタッフ第1号
俺は今までの貢献度とその魅力に
沢山沢山、拍手を贈ります☆ パチパチパチ …


6年間、ありがとう☆
6年間、お疲れ様でした。
2015.01.30 09:59 | URL | #- [edit]
おつかれさまでした says... "がんばってくださいね!"
ちょこちょことブログを覗きに来ては、にやけておりました
更新があるのを楽しみしてましたよ
朝顔の成長も毎年楽しみでした
たまたま通りかかった城端が気に入って、
たびたび立ち寄るようになって5年経ちました
なんとなく同じ時間を過ごした気がしてしみじみしています
おつかれさまでした
楽しいブログありがとうございました
これから先もよい人生を!
2015.01.30 16:01 | URL | #- [edit]
oriyakata says... "コメントのお返事です。"
> 同じタイトルの BLOG を何回も何回も読んでは見てた自分。
> そんな第1号の魅力が BLOG に溢れるほど表現されてました。
>
> 寂しい気持ちは隠せませんが
> 織館や城端の魅力を第1号としてカタチの無いところから
> ずーっと楽しく発信続けて頂ける大役に
> ホントにお疲れ様でした。
>
> 違う角度から見て感じてらっしゃる豊かな感性が
> BLOG の文面に、撮られる写真に表現されてる魅力は笑いあり、なるほどねぇ~って勉強もでき
> それが自分の生活に癒しになってた 「おりにっき」 でした。
>
> だから自分の BLOG でも何度か
> 心のコントロールが出来てる BLOG として
> 紹介させて頂きました。
>
> 桜満開の夕暮れに、神明通りで桜を優しく見つめて
> 一眼レフで撮影されてる姿を偶然にも発見したり
> 城端曳山祭に織館の前で撮影してたら、後ろに立ってらっしゃったので
> 絶対に自分がブロガーだと自らは名乗らなかったのに
> 第1号の BLOG ファンゆえに油断して(笑)自ら自己紹介したり♪
>
> 豊かな感性をもっと温め、更に磨けるように
> 新天地で頑張られる姿を陰ながら応援してます。
>
> 「おりにっき」 製作スタッフ第1号
> 俺は今までの貢献度とその魅力に
> 沢山沢山、拍手を贈ります☆ パチパチパチ …
>
>
> 6年間、ありがとう☆
> 6年間、お疲れ様でした。


HEROさんの優しい言葉には毎度毎度、励まされ、助けて頂きました。
今は感謝の言葉以上の感謝の思いでいっぱいです。

曳山祭の時にお会いした時はブログの印象そのままな
元気にあふれたHEROさんのお姿を拝見して、
こんなに明るく素敵な方が私のブログを読んで
気に入ってくださっているなんて私は幸せだなぁと
ととても嬉しく思ったのを覚えています。

私はこれからも城端で日々を過ごしますので、
カメラ好き同士、またどこかでお会いできることがあると思います。
その時は気軽にまた声をかけて下されれば嬉しいです。
そしてまた私のくだらない愚痴を聞いてくださいね。

HEROさんのブログの更新もこれからも楽しみにしています。
ではでは、ひとまず今まで本当にありがとうございました。

そしてこれからも変わらず城端の事を見守って下されれば幸いです。


> ちょこちょことブログを覗きに来ては、にやけておりました
> 更新があるのを楽しみしてましたよ
> 朝顔の成長も毎年楽しみでした
> たまたま通りかかった城端が気に入って、
> たびたび立ち寄るようになって5年経ちました
> なんとなく同じ時間を過ごした気がしてしみじみしています
> おつかれさまでした
> 楽しいブログありがとうございました
> これから先もよい人生を!



自分で書いておきながら、自分でブログを読み返して笑って楽しむほど
私もこのブログの読者だったので、離れるのは寂しいですがその気持ちの分を
新しい場所へ移っての努力へ変えられるよう頑張ります。

何度も忙しさに負けてブログをやめてしまおうかと思いましたが、
最後にこんなに幸せな言葉を頂けて本当にやってきてよかったと嬉しい気持ちでいっぱいです。
朝顔はまた新天地で植えてまた今年の夏に花を眺めたいと思います。

ではでは、今まで見守って頂き本当にありがとうございました。
これからも機会を作って城端に来て頂ければとても嬉しいです。
2015.02.01 23:40 | URL | #- [edit]

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