おりにっき

じょうはな織館スタッフが綴る日々の出来事

胸キュン。

人に迷惑をかけたくない。

なんて絶対無理なんだから

あきらめなさい。

(↑あんたの迷惑なら大歓迎!って言われる人になればいい)

(↑なりたい)











みなさまおはようございます。

本日の城端は


くもり


で、ございます。

外で見かける緑が、

鮮やかな緑色。THE!ミドリ!

っていう色に変わって来ているのを見て、

夏が近づいて来てるなぁと

しみじみ思う今日この頃。

あ。

そういえば、水芭蕉の時期ってもう過ぎた?

あれ?まだだったかな?

今年こそ見に行きたいなと

思ってるんだけど。

(↑ちょっと調べてみんなんね)











閑話休題。












恋旅

盛り上がってますねぇ

地元の新聞やテレビでも

もよく取り上げられてて、

南砺市はすっかりアニメ顔。

地元の声を聞いていると新聞の効果もあってか、

街に若い人たちが歩いていると



( ´ω`)< 恋旅かな?!恋旅かな?!きっとそうだよね?!スマホ持ってるもんね!!



という声が聞かれます。

地元の方々の観光への意識も

少し高くなってきてるのかなとも思います。


でも、それを続けるには、

どうしたらいいでしょうか。


観光客の目線も地元の人の意識も

一時ののブームで終わらないようにするには、

どうすればいいのでしょうか。


来年の今頃、



( ゚∀゚)< 恋旅?そんなのあったね…。



という声ではなく



( ゚∀゚)< 恋旅?!知ってる!知ってる!もう一年経っちゃった?!



という会話が地元からも、

お客さんからも聞ける環境にするには…



( ゚∀゚)< む~ん…とりあえず私ができることは…


IMG_5208.jpg

知ってもらう事でしょうか。



( ゚∀゚)< PR。大事よね。まだまだ知らない人たくさんいるだろうし。



ということで、じょうはな織館2階のパロの部屋に

ほんの少しですが、恋旅を紹介する場所を設けてみました。



( ゚∀゚)< ぜひ、よってって下さいね!!



心震わす作品や物に出会った時の気持ちを、

芸術の世界では、

「恋」

と、例えるそうです。


この作品が、

たくさんの人の心を動かして、

そして、南砺市のこれからの道をたどるための

新しい、楽しい1歩になりますように。



( ゚∀゚)< 「恋旅」だけにね!!!

(↑うまいこと言ったつもり)


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